CONCEPT コンセプト

都心でありながらいまだ発展し続ける街に居を構える贅沢

ONLY3% ~品川の核心~

東京都の面積の僅か3%しかない「山手線の内側」という希少性、さらに、品川駅を徒歩圏とする御殿山の一角……。
どんな言葉を並べれば、この立地の価値を語り尽くせるだろう。

将来への期待値を高める街、品川

都内でももっとも都市機能の発達したJR山手線の沿線でありながら、さらなる進化へ向けて再開発が活発に行われる品川エリア。
その価値の高まりは、駅利用者の増加や地価の上昇などのデータに現れています。

「グローバル・ゲートウェイ品川」

羽田空港へのアクセスの良さやリニア中央新幹線計画など、世界と東京を結ぶゲートウェイとしての役割がより期待される「品川」駅。
2014年には国家戦略特区にも区域指定され、東京都は「品川駅・田町駅周辺まちづくりガイドライン2014」にて、品川駅周辺を大手町、丸の内、有楽町に並ぶ拠点とする構想を発表。
「これからの日本の成長を牽引する拠点」と期待を寄せています。

賑わいと活気が暮らしを彩る、五反田

超高層ビルの建ち並ぶ品川・大崎と比べ、庶民派ともいえる「五反田」の繁華街は、人間味のある賑わいと活気に満ちています。
近年では若い起業家の集まる「五反田バレー」としても注目のエリアです。

山手線内で最も再開発の進む最先端エリア、大崎

「大崎ニューシティ」「ゲートシティ大崎」に代表される駅周辺の開発など、大規模な再開発プロジェクトが次々完成し、さらに今後も成長が見込まれています。

都内有数の由緒ある 屋敷町をその手に、御殿山

かつて、徳川将軍家が鷹狩の折りに休んだ品川御殿があったことに由来する「御殿山」。城南五山の一角として、今もなお都内有数の高級住宅街の格式を漂わせています。

更に進化し続ける再開発計画

▍五反田駅東口ビル(仮称)

五反田駅に隣接し、2020年竣工予定の地上10階建て「五反田駅東口ビル(仮称)」が建設開始。上層階はホテル、1~3階は商業施設が入居予定で利便性の向上が期待できます。
※2018年8月現在。五反田商店街振興会ホームページより。

都市再生緊急整備地域

2015年に完了した「都市再生緊急整備地域」は都市開発事業等を通じて緊急かつ重点的に市街地の整備を推進すべき地域として政令で指定。2018年3月には「西品川1丁目地区再開発地域」に大崎ガーデンシティがオープンするなど、街づくりが大詰めを迎えています。
※航空写真は建設地周辺を2018年8月に撮影したものに一部CG加工を施しています。
※完成予想図は図面を基に描いたもので実際とは異なります。